top of page

私文書のイタリア語法定翻訳手続きが必要な書類・公証役場の書類について

  • 執筆者の写真: L&L ItalianTranslation
    L&L ItalianTranslation
  • 2025年11月8日
  • 読了時間: 3分

イタリア語法定翻訳の進め方
L&Lイタリア語翻訳センター/イタリア語法定翻訳

Buongiorno!


今回は、イタリア語法定翻訳_イタリア裁判所での認証が必要となる書類のご案内です。


幣事務所HPでは、昨年末にイタリアの領事法が変更されたことで、私文書のイタリア語法定翻訳の取り扱い方法が変わったことを何度かお伝えしております。


実績としましては、

弊事務所では、既に今年、今までにないほど多数の私文書のご依頼をいただきました。

弊事務所の在東京イタリア大使館指定翻訳家と現地イタリア裁判所の認定翻訳家と提携して速やかに認証をおこない納品完了しておりますので、安心してお任せください。


イタリアでの法人設立や社員の方の出向通知などに伴って、VISA取得に必要な書類、公証役場での認証・アポスティーユ取得、およびイタリア裁判所での認証取得が必要なものがありますが、幣事務所ではどんな書類でも承れます。


私文書の認証に関しては、まず日本の公証役場で認証とアポスティーユをとったのちに、

イタリア本国の裁判所で認証を受けることになりますが、

幣事務所には提携のイタリア裁判所指定法定翻訳家がいるため、私文書のイタリア語法定翻訳も承れます!

(法人様の登記簿謄本やイタリア赴任のための出向通知、VISA取得、委任状、残高証明書、源泉徴収票など、どんな書類でも可能です)


私文書の法定翻訳が必要な方、法人様等は、幣事務所で承れますので、お早めにご相談ください。


法定翻訳お手続きの方法に関しては、イタリア本国や領事部の法律などの変更に伴い、以前とは異なっていることがあります。

インターネット上の情報には、まだ新しい情報は載っていないと思いますので、まずはお気軽にお問い合わせください。


弊センターには、長年のキャリアと実務経験のある在東京イタリア大使館指定翻訳家が在籍しておりますので、お客様のケースに合わせて、個別のご相談にも丁寧にご対応しております。ご安心してお任せください。


皆様、良い一日をお過ごしください。

Vi auguro una buona giornata!




*****


さて、今週の「小さな村の物語イタリア」は、イタリア北部ピエモンテ州ノヴェッロ という村です。

弊センター翻訳者が映像翻訳を担当しております。


どうぞお楽しみに♪


*****

第451回 ノヴェッロ / ピエモンテ州

2025年11月08日 放送

2025年01月25日 初回放送

雪化粧したアルプス山脈を臨む丘に、人々の暮らしがある。ノヴェッロだ。イタリアワインの王様・バローロの産地として知られ、土地の8割が、ブドウ畑だ。

1人目の主人公は、ワイン貯蔵庫の管理人を長年勤めた男性。10年前に定年退職し、この時期は、村を彩るクリスマス飾りのプレゼーペに、情熱を注いでいる。記念日に、思い出のヴィンテージワインを開ける。そんな風に、定年後の穏やかな暮らしを楽しんでいる。

もう1人は、30人を超える大家族のワイン農家。ブドウの栽培から醸造までを行いながら、伝統の暮らしを守り続けている。一家を束ねるのは、心やさしい伯母。家族仲良く過ごすため、おいしい料理に腕をふるっている。(※年代表記などは初回放送時点のものです。)


ナビゲーター:三上博史さん

コメント


© 2023 by Jade&Andy. Proudly created with Wix.com

bottom of page