
在東京イタリア大使館指定翻訳家事務所
L & L イタリア語翻訳センター
イタリア語法定翻訳・認証手続きの専門オフィス
公文書の在東京イタリア大使館認証手続き
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在東京イタリア大使館
指定翻訳家事務所
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法定翻訳認証手続き
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法定翻訳手続き代行
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等価証明書申請
外務省アポスティーユ取得代行
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ナラティブ・プロデュース
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L&Lイタリア語翻訳センターは、2002年の創立以来、日本で数少ない、在東京イタリア大使館指定翻訳家オフィスとして、これまで日本各地のみならず、海外ご在住のお客様からも多数ご依頼を頂いております。
弊センターは、戸籍謄本や各種証明書などのイタリア語法定翻訳お手続きや、イタリア留学時に必要な等価証明書申請手続きなど、イタリア語法定翻訳お手続きのスペシャリストです。
イタリア在住の方やその他海外の国にお住まいの方でも、ご依頼文書の原本さえ当センターに郵送できる環境にあれば、オフィスに来ていただく必要はなく、メールだけでやり取りできます。
弊センターで外務省アポスティーユを代行申請のうえ、イタリア大使館でのお手続きが終わり次第、郵送でお住いの場所へ発送手配も可能です。
弊センターには、長年の経験で培った知識豊富な在東京イタリア大使館指定翻訳家、及びイタリア人ネイティブチェッカーが在籍しております。
イタリアへのご留学や赴任、国際結婚などの際に必要なイタリア語法定翻訳について、お客様のご事情に合わせたお手続きの流れを丁寧にご案内させて頂きますのでご安心してお任せください。
クライアント様のご要望に合わせて、各種ご依頼をお受けしておりますので、まずはご遠慮なくお問い合わせください。
※法定翻訳は以前の制度のなごりで宣誓翻訳とも呼ばれています。
L&Lイタリア語翻訳センター
在東京イタリア大使館指定翻訳家オフィス
≪その他の業務例≫
・映像翻訳
・通訳
・イタリア関連事業サポート
※詳細はお問い合わせください。
◆お知らせ◆
NEW
主に、イタリア語法定翻訳(翻訳証明/宣誓翻訳/等価証明/公証役場認証等)
の書類の準備や申請方法等のご案内をしております。ご覧ください。
◆法定翻訳お手続きについて◆
2024年12月20日
在東京イタリア大使館より通達がございました。
◆法定翻訳制度改訂のお知らせ(2024年12月)
イタリア領事法改訂に伴う私文書の取り扱い変更について
詳細はブログをご確認ください。
→詳しくはブログへ
◆お知らせ◆
【BS日テレ 小さな村の物語 イタリア】毎週土曜18:00~18:54放送
映像翻訳を担当しています。
→詳しくはブログへ
◆お知らせ◆
ナラティブ・プロデューサーによる、
あなたのためだけの『ライフ・エディット』
まずはメールでお問い合わせください。
ご予約はお問い合わせフォームからお願いします。→お問い合わせ
◆来日外国人向けサポート業務
・レンタカー
・ビジネス/観光アテンド
まずは、お気軽にお問い合わせください。
OUR WORK
L&Lイタリア語翻訳オフィスには、在東京イタリア大使館指定翻訳家が在籍しております。
2002年創立から現在まで、多数の通訳翻訳案件を扱ってまいりました。
あなた様の大切なご依頼を安心してお任せください。
イタリア語法定翻訳とは?
Q:イタリア語法定翻訳とは何ですか?
A:イタリアに赴任や留学する際、または国際結婚する際などに、戸籍謄本や卒業証明書など、各種書類の提出を求められることがあります。
その際に、公式な文書として認められているのがイタリア語法定翻訳のお手続きをした文書です。
イタリア語法定翻訳文書とは、外務省でアポスティーユ認証を受けた日本語の文書を大使館指定翻訳家がイタリア語に翻訳し、さらに大使館領事部で法定翻訳査証を受けた文書のことをいいます。
*以前の制度のなごりで、宣誓翻訳とも呼ばれています。
Q:日本の市役所や区役所で正式に取得した文書なのに、なぜ法定翻訳手続きをしなければならないのですか?
A:イタリアに正規に提出する文書については、日本語の文書のままでは認められておりません。
在東京イタリア大使館指定翻訳家がイタリア語に翻訳し、大使館領事部で法定翻訳手続きをして、法定翻訳査証を受けた文書が、正式なイタリア語法定翻訳文書となります。
※今年度から、イタリアの大学に留学する際に必要な等価証明書申請に使用する文書は、大学側さえ許可すれば英文でもよいことになりました。英文で提出可能かどうかは大学側にお問い合わせください。イタリア語翻訳文がいらない分、スピーディーにお手続きを進めることが可能です。
ただし、英文申請の場合でも、外務省の公印確認証明と大使館領事部への等価証明書申請は、今まで通り必要です。
ご依頼者様のケースに合わせて、手順をご案内致しますので、まずはお問い合わせください。
Q:法定翻訳お手続きの前に外務省アポスティーユというものを取らないといけないと聞きましたが、イタリア大使館の法定翻訳手続きだけではだめなのですか?
A:日本の市役所や区役所、大学などで発行してもらった書類は、日本人からすると正式な文書ですが、日本語の読めない外国人から見ると、それが正規の文書なのかどうかわかりませんよね?
それで、まずは外務省でアポスティーユ、または公印確認証明をもらうことで、その書類が日本の官公庁または各種機関で発行された正しい文書だということを証明してもらうのです。
そのあと、イタリア大使館で法定翻訳お手続きをして完了となります。
※文書の種類によっては、外務省のアポスティーユや公印確認証明の認証を受けるのではなく、特に私文書の場合は、イタリア本国の裁判所にて法定翻訳認証が必要となります。
弊事務所では、イタリア本国にも提携法定翻訳家が降りますので、私文書のお手続きも承れます。
ご不明な点があれば、直接当センターまでお問い合わせください。
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お手続きの流れ
【ご依頼の手順】
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まずは翻訳をご希望される書類の原本のデータ(PDFか写真画像でもOKです)をE-mail添付にてお送りください。
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原本のデータを拝見した後、お見積りのご連絡を差し上げます。
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イタリア大使館からの法定翻訳査証が必要な場合は、日本語原本に外務省からのアポスティーユまたは公印確認証明が必要です。(*私文書の場合はイタリア本国の裁判所に所属の法定翻訳家による手続きが必要ですが、弊事務所では提携翻訳家がおりますので承れます。)
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外務省からのアポスティーユまたは公印確認証明をもらった日本語原本を、翻訳者がイタリア大使館へ出向する日までに当方へ郵送でお送りいただきます。
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外務省アポスティーユ申請・受理は、ご自身でもおこなえますが、遠方にお住まいなどで代行をご希望の方は、当センターで代行も承っております。
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法定翻訳査証申請のみの場合: イタリア大使館で翻訳査証承認をもらうために、日本語原本、翻訳文書を併せて、大使館指定法定翻訳家がイタリア大使館へ出向いたします。
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等価証明書申請には別途お手続きが必要です。
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認証を受けた原本と翻訳文書一式はお客様へご郵送致します。



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